ダメな子と出来る子って人は比べるけれど

あなたの心に寄り添い、過去の傷を過去に置き、ないものにしてしまった家族からの愛情やあなたの中に凍らせてしまった家族への愛情と、自分らしさを取り戻す、をサポート

カウンセラーのまさよです。

わたしについて

募集中のメニュー

今のわたしを作る思い込みに気づいて、手放すセッション

8月のセッション日程、金額はこちらから

申し込みはLINE

またはメールフォームにて

ずっとダメな子をやってきた自覚がある、わたしです。

この、ダメな子ってね、

責める矛先が全部自分になっているんですね。

他人にはあまり矛先が向かないように出来てます。

しんどいけれど、

でも頑張ってます!こんなに努力してます!っていうアピールも出来たりする。

出来ないダメな子だけど、やってますから、と言える。

だから認めてください、も

もしかしたら言えるかもしれない。

それを子供の頃に身につけてきたな、という感覚があります。

何かあると、

あ、わたしが悪かった

あ、わたしがダメだからだ

と自分を責める。

例えば、

テストの点数が自分だけ悪かったとするじゃないですか。

そうしたら、あ、わたしがダメだからだ、となる。

勉強しなかったから、とか。

わたしの記憶力が悪いからだ、とか。

色んな理由を見つけて、自分を責めます。

勿論勉強しなかった、ということは良くなかったかもしれないけれど、

でも、これだけでは

あなた自体が悪い、落ちこぼれの存在だ、とは言えない、ですよね?

あなたがわかるようには教えてもらえなかったのかもしれない。

もっと別の方法で覚えられたかもしれない。

自分を責めるとそういうところに視点が行かなくなる。

周りがしっかり見れなくなる。

なんとなく、周りから責められているような気になったりもして。

それが子供の頃から当たり前になっていて

だから変だとも思わないのが

怖いところだなって思います。

それが普通になってしまうから、

気付かないし、

気づけても、くせになっているから中やめられない。

でもね、じっくり自分の心を観察すると、

自分の中には

ダメな子という基準と

出来る子という基準がある。

だからこそ、その基準にひっかかって

疼くんだよね。

自分で作ってきた傷が。

だけど、その基準って本当かな?、に気づいてほしい。

本当は誰よりその基準に沿って

自分自身を責めて、罰したり、そもそもないことにしてしまっていたり、

していませんか?

ダメな子と出来る子を

1番比べてジャッジしているのは

自分かもしれません。

まずはあなたの中の出来る、出来ないの基準に気づいてみる。

そして、そこでいつも自分ばかり責めてなかったかなぁ?と振り返ってみる。

ダメなわたしでも精一杯やってきませんでしたか?

その基準、まだ必要ですか?

そうして、

あなたが1番楽に生きれる基準を作っても大丈夫なんだ、に気付こう!

悩みも、これまでの経験してきた痛みも

理想の、願う先にいるわたしになるために必要なもの。

LINEではそういったお話もしています

とことん悩みを吐き出して、心が楽になる!ために

こちらをクリックしてご登録ください。

セッションについての詳細もLINEにてお伝えしております。

(見つからない場合はhon6664oで検索してみてください)

セッションの日程、金額の確認はこちら